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「メガマウス」とは?


紙製エチケットマスク「メガマウス」

京都深村のデザイナー「深村圭」が発明した「紙製のマスク」です。
では、どういうマスク(マウスシールド)かというと、一枚の紙を「抜き型」で抜くだけの簡単な紙のマスク(マウスシールド)です。
一枚の紙が簡単に立体的になり、鼻と耳を引っ掛けることができるマスクを発明しました。
それが「メガマウス」です(意匠登録済みで、一枚の紙から立体的にマスクを形作る製法の特許を申請中)。

「メガマウス」は硬質のプラスチック製の立体的な形状のものではなく、ペットボトルを再利用した「防水」の合成紙(日本製)でできており、しなやかで壊れにくく、オンデマンド印刷が可能でたくさんのデザインを施すことができ、バリエーションが楽しめます。

見た目がマウスシールドではなく「マスク」なので、マスクと表現しています。
また、名称が「メガマウス」である理由は、世界初のメガネ式のマウスシールドだからです。
古代鮫の”メガマウス”と同名になりましたが、「メガ(ネのようにかける)マウス(シールド)」から命名させていただきました(商標登録済み)。

紙製エチケットマスク「メガマウス」

京都深村の「メガマウス」は素材として3種類あります。
〇紙製のメガマウス
〇ペットボトルを再利用したペット製のメガマウス
〇ポリプロピレン製(透明)のメガマウス

紙製のメガマウスであれば、使い捨てや企業のノベルティ、入場券の代わりなどの短期使用として利用できます。
ペット製のメガマウスは印刷が可能で耐久性もあるので、スポーツやファッションとして使用できます。
透明のメガマウスは人と接する仕事、飲食関係、接待、福祉関係、工場での使用に適しています。